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冷静と情熱の両立

いまジムに来てます。


エアロバイク(自転車みたいな機械)の上から更新中。



脂肪を燃焼しやすい脈拍数は130、って心臓外科の先生に言われたので、
エアロバイクの目標脈拍数を130に設定しました。

のんびりこいでると、

「ピピピピ!」

エアロバイクの警告音が鳴ります。


画面には「回転が遅すぎます!」の文字。


あわててペダルをこぎます。


しばらくすると、
「ピピピピ!」


また怒られました。


画面には「脈拍が高すぎます!」の文字。


エアロ~、ごめんって!!

そう思いながら回転を落とします。


ピピピピ!
「回転が遅すぎます!」


即座にまた怒られました。


これ、もう、スタンドで心臓つかむしかないと思います。
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美ーナス

今日、みけとぴーたん君といっしょに病院内を歩いていたときのこと。
 
 
(´・ω・`)「あ、りゅうだ。」
 
(・_・)「なにしてるんだろ。」
 
りゅう君が、あるドアの前をウロウロ行ったり来たりしていました。
 
 
(゜▽゜)「“ナースの気持ち相談室”…?」
 
Σ(^^)「…うお! いつからいたんだ、みんな!」
 
 
(・_・)「“ナースの気持ち相談室”になんか用あるの?」
 
(^^)「いや、実はさ…
 
外科のナースのナナさんが俺のことどう思ってるか知りたくて。」
 
 
(´・ω・`)「りゅう、“ナースの気持ち相談室”は、
 
ナースの気持ちを相談するところ
 
であって、
 
決してナースの気持ちを相談するところじゃないと思うぞ。」
 
 
(^^)「いっしょじゃないか。」
 
 
(゜▽゜)「ナナさんてどんな人?」
 
 
(^^)「すっごい綺麗なナースなんだよ!
 
もう、美そのもの!
 
美ナース!!
 
ナナさんのことがギリシャに伝わって女神“ビーナス”が生まれたんじゃないかとすら思う。」
 
 
(´・ω・`)「落ち着け、りゅう。」
 
 
(^^)「とにかく俺はナナさんの気持ちが知りたいんだよ!」
 
 
(・_・)「ナナさんか~
たしか、昨日
“実習生がナースステーションうろうろしててジャマ”
って言ってた。」
 
 
(^^)「なにぃ?!
そんな不届きな実習生が!」
 
(´・ω・`)「落ち着け、りゅう。それ、ぜったいりゅうのことだよ。」
 
 
(・_・)「あと、実家が愛知県って言ってた気がする。」
 
 
(^^)「愛知…“愛を知る”と書いて愛知か…
はぁ…」
 
 
(´・ω・`)「落ち着け、りゅう。
愛知県はたぶん“知を愛する”だ。」
 
 
りゅう君、そうとうのめり込んでます。
 
 
(^^)「とにかく俺はナナさんの気持ちを相談するんだ!」
 
 
ナース「誰の気持ちを相談するって?」
 
 
Σ(^^)(・_・)(´・ω・`)(゜▽゜)
 
 
(^^)「ナナさん!!
なんでこんなところに!
 
 
これって…運命?!」
 
 
ナース「いや、ここ病院内だから。」
 
 
ナナさんcool。
 
 
ナース「ちょっと“ナースの気持ち相談室”にね。」
 
 
(^^)「なにか悩みが?!俺、俺がなんでも相談のります!」
 
 
ナース「病院の託児所夜中しまっちゃうから、もっと営業時間のばしてくれないかな~って。」
 
 
(^^)「そうっすよね~うんうん、本当にまったく困った病院…
 
 
託児所?!」
 
 
ナース「うん、旦那もなかなか迎えに行けないし。」
 
 
(^^)「あ~…旦那さんも…
 
やはりね、お忙しいですもんね。」
 
 
実習生が唯一使えるテクニック、傾聴でました。
(※傾聴とは…患者さんの話に肯定的に耳を傾けること。)
 
 
りゅう君の恋は、
海に生まれた泡のように、パチンと静かな音をたてて消えましたとさ。

777

明日は朝7時から実習です。
 
ふだんは8~9時開始なのですが、明日は月曜日だって言うのに特別早いです。
 
 
(´ー`)「とゆうわけで、月曜日は7時集合です。」
先生も何度も釘をさします。
 
 
(^^)「あ~、7時かぁ…」
ふだんでさえ遅刻するりゅう君です。
 
(´ー`)「なにか?」
 
(^^)「7はちょっと僕的に縁起が悪い数字なんで、13時くらいでいきましょう。」
 
 
Σ(・_・)「提案の形をかりたおねだり!
 
 
(´・ω・`)「7より13のが縁起良いっておかしいしな~。」
 
 
(´ー`)「ではみなさん、月曜日は遅刻しないでくださいね。」
 
 
Σ(^^)「見事なスルー!」
 
 
これが先週の金曜日の会話です。
 
 
 
 
さっきりゅう君からメールがきました。
 
 
(^^)『朝7時ってひどい、ひどいよ!7時なんて大学生にとっては丑三つ時だよ!』
 
(゜▽゜)『丑三つ時(笑) 幽霊出ちゃうね。』
 
 
(^^)『…幽霊見れるなら行く!!』
 
 
 
心霊スポット大好きなりゅう君でした。
 
私も明日遅刻しないようにそろそろ寝ます

ものもらい

お昼に学校でりゅうくんに会ったときのこと。

(^^)「しっぽ、寝起き?」

(゜▽゜)「寝ぐせついてる?!」

(^^)「いや…雰囲気が。」

鏡を見ると…目が腫れてました。


(^^)「まぶた赤いよ! ものもらいじゃない?!」


ものもらい…?

(^^)「治療法は? 前に先生が何て言ってたか覚えてる?」


(゜▽゜)「たしか…、人から物をもらうと治るって」

(^^)「え?」

(゜▽゜)「地獄先生ぬ~べ~が言ってた。」


(^^)「地獄先生じゃなくて、眼科の先生!

ものもらいには抗菌薬と抗炎症薬だよ♪眼科の医局行ってもらってくれば?」


※医局とは…
大学病院には「眼科」とか「外科」とか、いろんな科があります。
ナースにナースステーションがあるように、病院からちょっと離れた建物に、各科のドクターが集まっている部屋があります。


眼科の医局に行きましたが、残念ながら知ってる先生はいませんでした。


しょうがないので、大学の近くの眼科のクリニックに行きました。


(´ー`)「次の方どうぞー」

(゜▽゜)「はーい。」


呼ばれて入ると、


うちの大学の眼科の先生がいました。
バイトできてるらしいです。


(´ー`)「おや、しほ君じゃないですか。ものもらいですか。」

(゜▽゜)「はい、お願いします。」

(´ー`)「ものもらいの治療法は?」


りゅうくんの直前講習の内容きたー!

(゜▽゜)「えーと、たしか…

抗菌薬と…」

(´ー`)「ふむふむ」


(゜▽゜)「抗炎症薬を……人からもらう?」


(´ー`)「もらう?!」



先生がくれた点眼薬で症状はだいぶ落ち着いてきました(゜▽゜)

世は情け

(続き)
 
(^^)「でも次、次は絶対、四が出る気がする!
四が出る流れがきてる!
 
出るってわかってるのにスルーしていいのか、オレ?!」
 
(゜▽゜)「だって、必勝法って…」
 
 
(^^)「必勝法必勝法ってなぁ…、
 
そんな、
道端で倒れている人を見過ごして大学入試の会場に向かうような
冷徹な人間にはなれないよ。」
 
 
言ってることメチャクチャだー!
 
 
(^^)「ここで賭けなきゃ、お盆だっていうのに御先祖様に顔向けできない。」
 
(・_・)「お盆って。」
 
 
マカオのカジノで醤油の香りただよう思考を繰り広げながら、
50$チップを「四」のマスに置きました。
 
 
ジリリリリ!
 
ベルが鳴り、サイコロ、オープン。
 
 
(^^)「く…!も、もう一回!!」
 
ジリリリリ!
 
(^^)「うぁぁ!もう一回だぁぁ!」
 
 
…10分後。
 
(´・ω・`)「りゅう選手。」
 
(^^)「いや~…
 
…出なかったですねー、四。」
(total -250$)
 
 
 
(^^)「冷静に考えて、流れなんてないよね。」
 
(゜▽゜)「ただのランダムな出目だしね。」
 
(^^)「“でたらめ”って賭場のサイコロの目からきてるのかなー」
 
(・_・)「“でたらめ”は昔の博打で“出たらその目に賭ける”ってことからきたらしいよ。」
 
 
まさに。
 
 
(^^)「ははは…ためになるなー。」
 
 
力なく笑うりゅうくんの頬が、カジノ・グランドリスボアのネオンのようにキラッと光りました
 
 
 
(・_・)「カジノが日本になくてよかったね。」
 
みけの一言はいつもヨードチンキのように心に染みます。
 
 
おまけ
ホテルの部屋から見た景色です。
絵画のように美しい国でした。

旅は道連れ

大学生のみなさんはそろそろ新学期ですね。夏休みはいかがでしたか?

夏休み、お盆のころに4人で旅行に行ってきました。

発起人はりゅうくんです。
(^^)「せっかくの夏休みだし、どっか行こうぜ!
どこ行きたい?」

(´・ω・`)「早くて安くて美味いとこ」


(^^)「吉野家か!」


(・_・)「買い物したい。」

(゜▽゜)「綺麗な夜景見たい!」


(^^)「オレはスリルを味わいたい。」


4人の意見を総合し、行き先は香港・マカオに。


香港もマカオも中国領なので、近いし物価は安いし、なにより点心がとっっっても美味しかったです。

女人街という女の子向けの雑貨屋さんが集まった街があり、買い物も楽しめます。

香港は、百万ドルの夜景と言われる街。
夜景が映画のように綺麗でした。


(゜▽゜)「夜景すごい」

(・_・)「さすが百万$の夜景って言われるだけある!」

(´・ω・`)「香港$って1$だいたい11円だよね?」

(^^)「百万$ならおよそ一千万円か。」


(゜▽゜)(・_・)「…意外にリーズナブル。」

(´・ω・`)「次どこ行く?」


(^^)「ふふふ…マカオといったら決まってるだろ?」

(´・ω・`)「マカオタワー?」

(^^)「マカオと言えばカジノ! カジノと言えばラスベガスだろう」

(´・ω・`)「そこ両想いにしてやれよ!マカオの気持ち置いてけぼりか!」


(^^)「とにかくオレはカジノに行きたいんだよ!」

(´・ω・`)「どうせ負けるよー」

(^^)「たしかにな、ギャンブルは何でも、胴元が得をすると言われる。

でも…カジノは期待値がほとんど1倍なんだよ。」

(・_・)「期待値?」

(^^)「たとえば、ほぼ2分の1の確率で出る目に賭けた場合、当たれば賭け金は2倍になるんだ。」

(゜▽゜)「つまり、手持ちが0になる確率と、2倍になる確率はほぼ同じ?」

(´・ω・`)「じゃぁなんでラスベガスやマカオにあんな煌びやかな建物がバンバン建っちゃうんだよ。おかしいよ。おれはパチンコやってる人の“トータルで勝ってる”は信じないよ。」


(^^)「カジノに行く客は“得してるうちは帰らないから”さ。

“2倍になったら絶対やめる”

って決めればいいんじゃん。
倍以上に増やすには運が必要だけど、確率的に倍まではいけるし。」

(゜▽゜)「え、それって必勝法じゃない」

(^^)「だろだろ」

そしてカジノに足を踏み入れた私たち。

さっそくバカラの台に向かいます。

(^^)「おれは自分の中の上限を200$に決めた。」

香港$だから200$は2千円です。

まず、ディーラーに100$を渡してチップに替えます。
ミニマムベットが50$の台につきました。

(^^)「いくぜ!」



2分くらいで50$チップ2枚が消えました。
(total -100$)

(´・ω・`)「りゅう選手、今の心境を。」

(^^)「僕の千円がカジノ・グランドリスボアのネオンのひと粒になっちゃったのは悲しいですけど…。

でも、気を取り直して、もう100$賭けようと思います。これで終わりじゃないんで。」

負けたのに凛々しい。


これでりゅうくんは200$をチップに替えたことになります。

50$チップを一枚賭けると、今度は1回勝ちました。
(total -50$)


しかしそのあとは負けに負け、
チップ全部すりました。
(total -200$)


(´・ω・`)「りゅう選手…。」


(^^)「…。」

(^^)「まさか、2倍になるより先にマイナス側に振り切れるとはな。」

(゜▽゜)「必勝法の穴をとりあえず1つ発見したね。」

(´・ω・`)「必勝法とゆう名のザル作戦だろ。」


(^^)「あぁ…

“持ち金が0になったら、その時点で終了してしまう”だな。盲点盲点。」

(・_・)「追加投入してみたら?」

(´・ω・`)「それやると本当に際限ないしな。


…あ!りゅう、こないだの500円!」

ぴーたんくんが50$をりゅうくんに握らせました。


(^^)「おぉ、アレか!
貸しててよかったーーー!」

さっそく、りゅうくんはその50$チップを台の上に置きます。


バカラの台には、「大」「小」「ぞろ目」などサイコロの出目の大きさに賭けるスペースがありまして。

「小」だと思ったら自分のチップを「小」って書いてあるスペースに置きます。
そして、サイコロがオープンされると、台の当たった部分だけ光り、そこにチップを置いた人は配当をもらえます。


ジリリリリ!

みんながチップを置き終わったら、ディーラーがベルを鳴らしサイコロをオープンします。

みんな、自分のチップを置いた場所を見つめます。


(^^)「合格発表みたいなこのドキドキ!長らく味わっていない高揚感!」


結果、りゅうくんの賭けた「小」が照らされ、なんとかチップは100$になりました。
(total -100$)



(^^)「うっし、生き返ったー!」

そこからは持ち直し、いつの間にかチップは450$に。


追加投入した50$を別にすると、total +200$になりました。


(´・ω・`)「よかったな、りゅう!」

(゜▽゜)「やったね、りゅうくん!」



(^^)「え?」




え?



(^^)「…え、ここでやめる?


…勝ってるのに?」


(´・ω・`)(゜▽゜)(・_・)「…。」


(・_・)「“倍になったらやめる”ってゆー必勝法だったよね?」


(^^)「こんな豪華なカジノまで来て、+200$で満足しちゃう?2千円だよ?
隣の人なんか、5千円分のチップをぽんって出したりしてるよ?」

(´・ω・`)「負けてたけどな。」

(^^)「よし、じゃぁこうしよう。
この400$を種銭にすると考えるんだ。そしたら800$になるまで頑張…」

(´・ω・`)「それ実質的に無制限だろ!」

(゜▽゜)「それ手持ちが0になるまで終わらないでしょ!」

(続きます)

☆ミ

今夜から明日にかけて、りゅう座流星群が見られるそうです。


りゅう君大歓喜。



(^^)「てことで流れ星観に山に行こうぜ!」

(゜▽゜)「いいねいいね!」

(・_・)「わ~
流れ星みたことない!」

(´・ω・`)「おれはあるけど、すごかったよー」

(゜▽゜)「お願いごととかできた?」

(・_・)「なにそれ?」

(^^)「流れ星が消えるまでの間に3回願い事を言えたら願いが叶うんだよ♪」


(´・ω・`)「むりむり、一瞬だもん。本当に短い言葉じゃないと。」


(^^)「“カネ、カネ、カネ”とか?」



そのお願い事はあまりにも生臭さい。



(´・ω・`)「“ニク、ニク、ニク”とか。」


文字通り生臭さい!



(゜▽゜)「…ん。それって何語でもいいの?」

(´・ω・`)「いーんじゃない?」


Σ(^^)「…そうか!

じゃぁおれ、“ペ、ペ、ペ”って唱えるわ!」


(´・ω・`)「…なんて?」


(^^)「“ペ”、りゅう語で、

“過疎地の医療に身をささげ、日々に忙殺されながらも夜明けの缶コーヒーにささやかな幸せを感じ、患者さんの死に心を痛めながらも末期癌の患者さんから大切なものを学び、そして家に帰れば献身的な妻・宮崎あおいが待っている人生”のことさ。

いま作った!」






それは神様のカルテのあらすじでは。



(´・ω・`)「なんでかみカルなんだ。」

(^^)「かみカルって言うと紙カルみたいだな。電子カルテのこと電カルって言うし。」


(・_・)「じゃぁあたし、“みょ、みょ、みょ”にする」


(^^)「みけ語か!どんな意味?」


(・_・)「“みょ”、みけ語で、

“勉強ばかりの生活だった主人公がデザイナーを目指す少年・向井理に出会い、ファッションショーに出てほしいと言われる。初めは戸惑う主人公であったが、オシャレの楽しさにふれ、モデルの道を歩むことを決意する。
自分の人生を自分で切り開くことの大切さに気付かせてくれる作品。”」


(゜▽゜)「パラダイス・キスだ!」

(^^)「“主人公”とか“作品”とか言っちゃだめだろ!」




皆さんも、3回唱えるようの言葉を作ってみてください。

隠し味が隠れてない

みんなとラーメン屋さんに行ってきました。
 
 
 
入り口の前で私たちを出迎えてくれた貼り紙。
 
(・_・)「裏メニュー出ちゃってる!」
 
 
(゜▽゜)「表に出ちゃってる、裏メニュー!」
 
 
(^^)「…まぁ映画でもなんでも、脇役が一番輝いてることあるしな。」
 
 
(´・ω・`)「すべての脇役の希望の星だなー、このおじや。」

せいかい外科

病院で首のけん引をしてきました。


イメージ画像↓(ネットの拾物です)
090425-1.jpg

けん引マシーンが整形外科においてあったので、実験台になりました(゜▽゜)
肩こりに効くらしいです。

機械で首を引っ張るんですが、引っ張る強さをボタンで入力して、自由に調節ができます。


まず、ベルトのようなものを首のまわりに巻きます。アゴをひっかける感じです。


(´ー`)「ピッピッ」
先生が手馴れた様子で操作をしました。

ういーーーん


頭が持ち上がりました。


(´ー`)「どうですか?」

(゜▽゜)「・・・顔がむにゅってなりまひた」

(´ー`)「そうですね。強さはどうですか?」

(゜▽゜)「ひょうどいい・・・と思いまふ」


(´ー`)「それはよかったです。
え~、このように・・・」


(^^)「ふむ。強さはこのぐらいがいいんすね。」



(´ー`)「えぇ、このように体重の8分の1がベストですので覚えておいてください。」



Σ(゜▽゜)「体重言ってないのに?!」


(´ー`)「違いましたか? ○㎏だと思ったんですが。」






あってます。



先生、見積もりが正確すぎます。



さすが名医・・・!
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