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ぴーたん君、リードする

最近は実習で病院に行くことも増えてきました。


(^^)「聴診器持つとなんか雰囲気でるよな♪」

(゜▽゜)「うん!使わないのに聴診器クビにかけちゃうよね。」

(´・ω・`)「わかる。」

(^^)「…ぴーたんが聴診器クビに下げてると、リードつけた犬みたいだな。」

(´・ω・`)「…。」

(^^)「良い意味でな!」


(´・ω・`)「なんだ良い意味か。」
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ティラミス


近所のスーパーでマスカルポーネチーズが売ってたので、今日はティラミスを作ってみました。


実は私、ティラミスを見るだけで頭が痛くなる時期がありました。


あれは中学生のころの話です。


ファミリーマートのティラミスをはじめて食べた私は、その日以来ティラミスにのめりこみ、いろんなコンビニやケーキ屋さんのティラミスを食べ歩いていました。


何かをすっごく好きになった人ならわかってくれると思うんですが、


こんな願望が浮かんできたのです。


「ティラミスのプールで溺れたい。」




その欲求が高まり、とうとうティラミスを自作しました。


さすがにティラミスのプールは作れない、
というか作って飛び込んでも、上にまぶしたココアパウダーでむせるだけな気がするので、

「せめてティラミスをイヤというほど食べたい!」と考え、


丼一杯のティラミスを作りました。



食べました。




イヤになりました。



(゜▽゜)「…とゆー悲しい物語があるんです。」


(´・ω・`)「ティラミス丼。」


(^^)「下にご飯つまってそうだな、ティラミス丼って。」


(・_・)「でもなんで今になって作ってみようと思ったの?」


(゜▽゜)「あのときはお互い若かった。
いまなら適度な距離で付き合えるかもって思って。」



とゆーわけで、みんなでティラミスを食べました。


(^^)「うん!適量ティラミス美味しいな!」


(´・ω・`)「適量ティラミスうまい!」



(・_・)「…もうちょっとあってもいい気がする。」




(゜▽゜)(´・ω・`)(^^)「その考えが危険なんだ。」
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